面白い会社とは?の10か条

最近、夜遅くまでのミーティングが多いので、

午前中は、ちょっと遅くまで寝て、

智嗣(ともつぐ)と遊んだりして、11時ごろに仕事を

スタートさせています。

 

で、近所のイオンモールにあるスタバでコーヒー買って、

そこの広場で1〜2時間仕事をしている時間がすごく

楽しいのです。

 

電話したり、書き物したり、

6月の予定を立てたり、

いま、いちばんやりたいことをイメージしたり、

1億円の使い道を考えてみたりしてました。

 

その広場は、天井が高くて広いので、

すごく考えごとをするのに適しているんですね。

平日だから人も少ないし、しばらくはここがお気に入りの

スペースになりそうです。

 

 

その場所で、

「面白い会社」の定義

について考えてみました。

 

面白い会社というのは、

楽しい会社とは違うと思っています。

 

楽しさも、その瞬間の苦しさや苦難も含めて、

それを乗り越えたり、失敗したり、

喜怒哀楽をもって日々進んでいくこと全てを含めて

「面白い」という言葉を使えればと思うのです。

 

そんな言葉の意味をもった

「面白い会社」とは?

 

勝手に10か条にまとめてみました。

 

1. やりたくないことを我慢してやっていない

2. その会社と相性の良いお客様に恵まれている

3. 相見積りの金額だけで判断する会社(人)はいらないと覚悟できている

4. 働くスタッフが楽しそう

5. 将来の不安で怯えることなく、社内に未来を共に切り開いていくという意欲がある

6. 本当の自由を理解している

7. 現状と周りの人に感謝している

8. 常にわくわくしている

9. 失敗を恐れず行動する

10. いまここに一生懸命である

 

ぼーっと、こんなことをメモしていたものをすぐに表記したので、

今後変更あるかもしれないですが、

これを軸に、THE面白本舗も、クライアントとも、仕事を進めて

みたいと思います。

 

ざっくり言うと、

ちょっと、奇抜なことをしたり、楽しい瞬間があったとしても、

これらの10個のような土台がないと、

けっこう短期間で崩れさるんですよね。

 

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