残る店、崩壊する店

いま、THE面白本舗では、

とある業界に特化して、ニュースレター制作

提案を行っています。

 

独立起業してからこれまでは、

お客様から弊社に問い合わせかクチコミ

として来ていただいた案件のみ対応して

いたのですが、今回初めて攻めの営業を行っています。

 

理由は単純。

 

その業界でニュースレターを作ると

かけた費用以上の効果が得られると弊社で

確信をもっているから。

それに尽きる。

 

これまでの経験と実績で、

そう判断するのだから、弊社としては何の不安もなく

サービスを提供できる。

 

だけど、弊社はまだこの業界において新参者で、

提案されたとしても、なかなか足を踏み入れられない

お店が多いのも、これまた当然のことだと思います。

 

少しずつ、そういった壁が崩れてくればいいなと

思っていますが、

現時点で、この業界において、

前向きなお店と、保守的でこのまま崩壊しそうなお店の

違いが見えてきたので、それを今日は書きたいと思います。

 

 

問い合わせがあって、お店に訪問したり、電話で詳細を

説明したりしていますが、

 

前向きなお店の場合、費用をきいた時に、

これまでの固定的な予算(だいたい「これ」に「幾ら」使うというようなもの)

の何かを崩し、新しいニュースレターに充てようと考えられる。

 

ニュースレターの場合、広告なので、

これまで新聞折り込みや、看板などに使用している

広告費から、それを充てられるように頭を使う。

 

で、いまの広告費に対しての、ざっとでも良いので、

その効果よりも、

どこかしらのポイントが伸びると

10%でもイメージできたら、ゴーサインを出す。

 

 

これが、残るお店の考え方。

 

 

崩壊の可能性ありのお店はこうだ。

費用を知る。

まず高いと感じるか、

この費用をどう上に報告するかで不安になったり、

面倒になったりする。

 

これは、お店のことを考えているというより、

自分のことを考えているに過ぎず、

そんな人がお店のトップにいるとしたら、

その店は変わらない。

この業界、変わらないお店は崩壊する時代に

突入しているので、閉店も時間の問題となるだろう。

 

 

変わるなら今で、

そのツールのひとつがニュースレターになると思う。

 

弊社は、しばらくの間、

この業界、関東の30店舗に限定して、

ニュースレター制作をおこなっていくつもりです。

 

それ以上引き受けたら、

ニュースレターの価値も下がるだろうし、

効果も下がる。

 

弊社でしか作れない、唯我独尊のニュースレター

なのだから、弊社の展開したいように進めていくつもりです。

 

まずは30店舗。

その業界のお店には、DMが届いていると思うので、

これを見て、その業界の方で、興味がさらに

沸いたとしたら、お問い合わせください。

 

お問い合わせはコチラをクリック

 

 

【こちらも読んでね】

弊社クライアント、税理士事務所

栗原会計 栗原邦夫氏のインタビュー好評です。

 

 

ではでは。

かわけんでした。

 

コメント / トラックバック1件

  1. 猪股 真 より:

    いいね!!!

コメントをどうぞ


日本を元気にするTHE面白本舗

QRcode:home
RSS