働くイミ

本日、
クライアントの冊子、原稿をまとめる仕事
パチンコ店の集客コーディネートの企画案の書類制作
ニュースレター作成クライアントの次号構成MTG

を経て、

茨城へ、新規事業立ち上げの仕事の
商品開発のため、農家さんへ出向き、
その企画MTGをおこないました。

で、
いま事務所に戻ってきてメールチェックです。

 

明日は、
パチンコ店の集客コーディネート、
週末にイベントを開催するためのチラシを制作、
さらにポスティングを弊社スタッフと、
私も実際に配布しに行ってきます。

日中一日やってきます。

よく、人に、
そこまでやるの?

と聞かれたり、

採算が合わないんじゃないか?

と心配されるのですが、
確かに、ここまでやる必要はないのかもしれませんが、
ここまでやりたいんです。

なぜなら、
クライアントの会社には、
働くスタッフがいて、つまり社員さんが主役だったり
するわけで、本当は、その人たちが、
それをやったら売上が伸びたり、会社が安泰になったり
するその部分というものが、

この世の中において、
とくに経済が発展する歴史の中で、
ないがしろ
にされてしまった部分だったりするのです。

つまり、
そんな細かいことをしなくても、
売れてきた世の中だったりしたワケで、
そこまでやる必要がなかった。

しかし、時代は変わり、
今までのやり方では売れないことが多くなってきた。

でも、他のやり方を知らないし・・・

というところで、
それでも、前向きに変わりたいと
思う人が、その会社に一人でもいるならば、
そこに入り込んで、
将来的にその会社がハッピーになるように、
ガッツある会社になるように、
たとえ、その瞬間「えっ?」と訝しがられても、
構わず、ガッツで関わっていきたいのです。

 

その先に何があるか。

 

もしかしたら、
そこにいる人たちが本気になるかもしれない。

そんなことが起こったら、
そんな会社が増えるなら、
日本はもっと元気になるのかもしれない。

 

そんなことを信じて、
今日も明日もハタのために動くのであります。

それが、自分の働く意味だったりするのです。

 

ではでは、
おやすみなさいませ。

コメントをどうぞ


日本を元気にするTHE面白本舗

QRcode:home
RSS